2009.08.29 Saturday 01:21
Mac OS X 10.6 Snow Leopardをクリーンインストール
さて。初代MacBookの次はMacBook (Unibody: Late 2008)の番です。
今回はHDDもついでに500GBytesに増量するということでクリーンインストールすることにしました。
手順は以下の通りでインストールしました。
インストール中、特にLeopardのメディアを求められたりすることもなく終了しています。
ライセンス上、Leopardからのアップグレードのみ。となってはいますが、特に仕組み的な制限を行っているようには感じませんでした。
*用意したもの*
■SATAのHDDを外部USBディスクとして使うためのキット

■新しいHDD (500GBytes)

********
■手順
1. MacBook本体のHDDを新しいHDDと入れ替えて古いHDDを外部USBディスクキットに入れる
2. 古いHDDはつながず、空のHDDが入った状態のMacBookにMac OS X 10.6のインストールDVDを入れて"C"のキーを押しながら起動する
3. 起動後、画面の指示に従うとインストール先のディスクがない状態になるので、そこでメニューバーからディスクアドミニストレータを起動して、HDDをフォーマットする
4. 画面の指示に従いMac OS X 10.6をインストールする
5. 旧HDDをUSBドライブとして接続して古いデータを手動でコピーして移行する。
インストール終了後、利用するアプリケーション等をインストールします。
ブックマークの移行等、移行アシスタントで自動的に行えますが手動で行うには以下の手順が参考になるとおもいます。
Mac OS X 10.5 Leopardをクリーンインストールした際の手順ですが、実際の手順はほぼ同じです。
http://dotmb.netwalk.in/?eid=570768
今回はHDDもついでに500GBytesに増量するということでクリーンインストールすることにしました。
手順は以下の通りでインストールしました。
インストール中、特にLeopardのメディアを求められたりすることもなく終了しています。
ライセンス上、Leopardからのアップグレードのみ。となってはいますが、特に仕組み的な制限を行っているようには感じませんでした。
*用意したもの*
■SATAのHDDを外部USBディスクとして使うためのキット
■新しいHDD (500GBytes)

********
■手順
1. MacBook本体のHDDを新しいHDDと入れ替えて古いHDDを外部USBディスクキットに入れる
2. 古いHDDはつながず、空のHDDが入った状態のMacBookにMac OS X 10.6のインストールDVDを入れて"C"のキーを押しながら起動する
3. 起動後、画面の指示に従うとインストール先のディスクがない状態になるので、そこでメニューバーからディスクアドミニストレータを起動して、HDDをフォーマットする
4. 画面の指示に従いMac OS X 10.6をインストールする
5. 旧HDDをUSBドライブとして接続して古いデータを手動でコピーして移行する。
インストール終了後、利用するアプリケーション等をインストールします。
ブックマークの移行等、移行アシスタントで自動的に行えますが手動で行うには以下の手順が参考になるとおもいます。
Mac OS X 10.5 Leopardをクリーンインストールした際の手順ですが、実際の手順はほぼ同じです。
http://dotmb.netwalk.in/?eid=570768


